(http://www.mfa-japan.com/)
メディック・ファースト・エイドとは、米国に本部がある、世界最大手の民間救急法普及団体で、世界140ヶ国以上、9ヶ国語で普及されています。
国内で20年、(米国で30年)以上の歴史を持つ、メディック・ファースト・エイドプログラムは、心肺蘇生法と緊急心血管ケアに関する国際コンセンサス・ガイドライン、全米職場の応急手当訓練ガイドライン、その他の権威ある情報源に基づいて開発されており、日本の蘇生法委員会による「救急蘇生法の指針」との整合性もあります。
講習の特徴
視聴覚教材(DVD)やその他の現実的な補助教材を駆使し、限られた時間内に最大限の練習を可能にします。「まずスキル、それから手順」を練習する手法を使い、取得時の混乱を防ぎます。
二次災害、感染の予防や患者と救助者の両方の心理的な側面までカバーしたユニークな成人教育プログラム。「なぜそうするのか?」が簡単にわかるユーザーフレンドリーな講習プログラムです。 |
(http://www.project-wet.jp/)
プロジェクト・ウエットは、水や水資源にタイする認識・知識・理解を深め、責任感を促することを目標として、米国で開発され、世界23ヶ国の学校などで行われいる、「水」に関する教育プログラムです。講習修了者には、エデュケーター(一般指導者)認定され、修了証が発行されます。
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